FREE DOWNLOAD

寡婦控除の早見表
(ひとり親控除との違い)無料PDF

寡婦控除とひとり親控除の要件・控除額、夫と死別した場合と離婚した場合の違い、年末調整・確定申告での申告先を、国税庁の原文どおりにまとめました。 配偶者を亡くした方が、死後の手続きの流れの中でいつ・どこで申告するかも確かめられます。 A4・2ページの早見表PDFは登録不要・完全無料でダウンロードできます。

表の時点:国税庁タックスアンサー No.1170・No.1171「令和8年4月1日現在法令等」

令和8年度税制改正で、ひとり親控除は38万円(改正前35万円)に引き上げられ、令和9年分以後の所得税に適用されます(国税庁 Q&A)。2026年10月4日確認。

このページは一般的な情報です。ご自身が対象になるかどうか、税額への影響の最終的な判断は、税務署か税理士に確認してください。

登録不要完全無料PDF(A4縦・2ページ)国税庁の原文どおりメモ欄つき

※ボタンを押すとダウンロードが始まります(A4縦・2ページ:寡婦控除とひとり親控除の比較表・死別と離婚の違い/申告の入手先・死後の手続きの中での位置づけ・メモ欄・出典)。

寡婦控除は27万円、ひとり親控除は35万円(令和9年分以後は38万円)で、寡婦控除は「ひとり親」に当たらない人が対象

寡婦控除とひとり親控除は、どちらも本人の合計所得金額が500万円以下で、事実上婚姻関係と同様の事情にある人がいないことを要件とする所得税の所得控除です(国税庁 No.1170・No.1171)。 ひとり親控除は生計を一にする子がいる人が対象で、寡婦控除は「ひとり親」に該当しない人が対象なので、2つを重ねて受けることはありません。

寡婦控除とひとり親控除の比較(国税庁 No.1170・No.1171)
項目寡婦控除ひとり親控除
控除額(所得税)27万円(令和2年分以後)35万円(令和8年分まで)/38万円(令和9年分以後)
対象になる人「ひとり親」に該当しない人で、夫と離婚した後婚姻をしていない人、または夫と死別した後婚姻をしていない人・夫の生死が明らかでない一定の人婚姻をしていない人、または配偶者の生死の明らかでない一定の人
子・扶養親族の要件離婚:扶養親族がいること/死別:扶養親族の要件なし生計を一にする子がいること(子の総所得金額等が令和8年分以後は62万円以下、令和7年分は58万円以下、令和2年分から令和6年分までは48万円以下。他の人の同一生計配偶者や扶養親族になっていない子)
本人の合計所得金額500万円以下500万円以下
事実上婚姻関係と同様の事情にある人いないこといないこと
判定の時点原則としてその年の12月31日の現況原則としてその年の12月31日の現況

※国税庁タックスアンサー No.1170「寡婦控除」・No.1171「ひとり親控除」(令和8年4月1日現在法令等)の要件のとおり。「夫」とは民法上の婚姻関係にある人です(No.1170)。

※ひとり親控除の38万円は令和8年度税制改正によるもので、令和9年分以後の所得税に適用されます(国税庁 Q&A Q3-2、源泉所得税の改正のあらまし)。

※生計を一にする子の年齢に制限はありません(No.1171 の質疑応答 Q2)。

※令和元年分以前は「一般の寡婦」27万円・「特別の寡婦」35万円の区分でした(No.1170)。古い資料の区分と混同しないよう注意してください。

ひとり親控除の額は令和9年分から38万円になり、子の所得の要件は令和8年分から62万円以下になる

ひとり親控除の額と、ひとり親の「生計を一にする子」の所得の要件は、年分によって金額が違うため、申告する年分の金額を確かめる必要があります。 国税庁は、子の所得要件の引上げ(58万円から62万円)は令和8年12月1日施行で令和8年分から、控除額の引上げ(35万円から38万円)は令和9年分以後に適用と説明しています。

控除額(所得税)
区分年分控除額
寡婦控除令和2年分以後27万円
ひとり親控除令和2年分から令和8年分まで35万円
ひとり親控除令和9年分以後(令和8年度税制改正)38万円
ひとり親の生計を一にする子の総所得金額等
年分子の総所得金額等
令和2年分から令和6年分まで48万円以下
令和7年分58万円以下
令和8年分以後(令和8年12月1日施行)62万円以下

※出典:No.1171、令和8年度税制改正(所得税の基礎控除の引上げ等関係)Q&A(令和8年5月)、令和8年4月 源泉所得税の改正のあらまし、令和7年分 年末調整のしかた(令和7年分の58万円)。

※寡婦控除の27万円と、両控除の「合計所得金額500万円以下」は、国税庁 No.1170・No.1171(令和8年4月1日現在法令等)の表示のとおりです。

寡婦控除は、夫と死別した場合は扶養親族の要件がなく、夫と離婚した場合は扶養親族がいることが要件になる

夫と死別した後婚姻をしていない人は、扶養親族がいなくても、合計所得金額が500万円以下なら寡婦控除の要件に当てはまり得ます(国税庁 No.1170)。 夫と離婚した後婚姻をしていない人は、扶養親族がいることが加わります。夫の生死が明らかでない一定の人は、死別と同じ区分です。

寡婦控除:夫と死別した場合と離婚した場合(国税庁 No.1170・年末調整のしかた)
項目夫と死別夫と離婚
扶養親族要件なし扶養親族がいること
本人の合計所得金額500万円以下500万円以下
事実上婚姻関係と同様の事情にある人いないこといないこと
同じ区分になる人夫の生死が明らかでない一定の人-
  • 死別・離婚のどちらでも、生計を一にする子がいて「ひとり親」の要件に当てはまる人は、寡婦控除ではなくひとり親控除の要件を確認します(No.1170・No.1171)。
  • 離婚の場合の「扶養親族」は、納税者と生計を一にし、年間の合計所得金額が令和8年分以後は62万円以下(令和7年分は58万円以下、令和2年分から令和6年分までは48万円以下)などの要件に当てはまる親族などです(国税庁 No.1180)。
  • 妻と死別した人などを対象にしていた寡夫控除は、令和2年分からひとり親控除に変わりました(国税庁 No.1172)。 寡婦控除の要件は「夫と離婚」「夫と死別」と書かれています。

住民票の続柄に世帯主の「未届の夫」「未届の妻」である旨の記載があると、寡婦控除・ひとり親控除の対象にならない

寡婦控除・ひとり親控除は、本人と事実上婚姻関係と同様の事情にあると認められる人がいると受けられず、国税庁は住民票の続柄の記載でその人を定めています(令和7年分 年末調整のしかた)。 国税庁の説明は次の2つです。

  1. 1

    本人が住民票に世帯主と記載されている場合

    本人と同じ世帯に属する人の住民票に、世帯主との続柄が世帯主の未届の夫(ひとり親控除では未届の夫又は未届の妻)である旨、その他の世帯主と事実上婚姻関係と同様の事情にあると認められる続柄である旨の記載がされた人

  2. 2

    本人が住民票に世帯主と記載されていない場合

    本人の住民票に、世帯主との続柄が世帯主の未届の妻(ひとり親控除では未届の夫又は未届の妻)である旨などの記載がされているときの、その世帯主

出典:国税庁「令和7年分 年末調整のしかた」(扶養控除等(異動)申告書の受理と内容の確認)。 国税庁の質疑応答(No.1171)も「住民票上に未届の夫や未届の妻などの記載もありません」という前提で回答しています。 ご自身の住民票の記載が当てはまるかどうかは、税務署に確認してください。

本人の合計所得金額は500万円以下が要件で、国民年金・厚生年金などの遺族年金は原則として所得税が課税されない

寡婦控除とひとり親控除の「合計所得金額500万円以下」は、給与所得や雑所得などの合計額に退職所得金額・山林所得金額などを加えた金額で判定します(国税庁 専門用語集)。 国税庁の令和7年分 年末調整のしかたは、給与所得だけの場合は給与の収入金額が6,777,778円以下であれば合計所得金額が500万円以下になると説明しています。

遺族年金について国税庁が説明していること

  • 国民年金法・厚生年金保険法・恩給法などに基づいて遺族に支給される遺族年金や遺族恩給は、原則として所得税も相続税も課税されません(No.1605)。
  • 確定給付企業年金法などに基づいて遺族に支給される年金などは、相続税の課税の対象になり、毎年受け取る年金には所得税が課税されません(No.1605)。
  • 年末調整のしかた(令和7年分)は、控除対象扶養親族などに該当するかどうかを判定するときの合計所得金額には、所得税が課されない所得(遺族の受ける恩給や年金〔死亡した人の勤務に基づいて支給されるものに限る〕など)は含まれないと説明しています。

寡婦控除・ひとり親控除の合計所得金額の判定で、ご自身の遺族年金やほかの収入をどう扱うかは、収入の内訳(源泉徴収票・年金の通知書など)を持って税務署に確認してください。 このページでは個別の判定や税額の計算はしていません。

配偶者と死別した年の寡婦控除・ひとり親控除は、残された本人の年末調整か確定申告で申告する

寡婦控除・ひとり親控除は、残されたご本人の所得税の所得控除で、亡くなった方の準確定申告とは別に、ご本人の年末調整か確定申告で申告します。 死後の手続きの中では、次の順に位置づけると整理しやすくなります。

  1. 1

    死亡直後の届出・期限のある手続きを確認する

    死亡届・年金や健康保険の手続きなど、期限のある手続きを一覧で確かめます。

    死後の手続き 期限一覧チェックリスト →
  2. 2

    遺族年金を請求する

    国民年金法・厚生年金保険法などに基づく遺族年金は、原則として所得税も相続税も課税されません(国税庁 No.1605)。

    遺族年金早見表 →
  3. 3

    亡くなった方の準確定申告(相続人等が行う)

    年の中途で亡くなった方の1月1日から死亡日までの所得は、相続人等が相続の開始があったことを知った日の翌日から4か月以内に申告と納税をします(国税庁 No.2022)。寡婦控除はこの申告ではなく、ご本人の申告で受けます。

    準確定申告の必要書類チェックリスト →
  4. 4

    ご本人の年末調整(給与所得者)

    勤務先に出す扶養控除等(異動)申告書の「寡婦」「ひとり親」欄にチェックを付けます。年の中途で寡婦・ひとり親に該当することになったときは、異動の申告を確認します(国税庁 年末調整のしかた・記載例)。

  5. 5

    ご本人の確定申告(年末調整を受けない人など)

    国税庁の確定申告書等作成コーナーで作成・提出できます。公的年金等の確定申告不要制度の対象の人も、所得控除の適用による還付を受けるための確定申告ができます(No.1600)。還付申告書は翌年1月1日から5年間提出できます(No.2030)。

  6. 6

    翌年以降も、その年の12月31日の現況で確かめる

    寡婦控除・ひとり親控除は、原則としてその年の12月31日の現況で判定します(No.1170・No.1171)。再婚・子の所得・本人の所得が変わったときは、その年分の要件を確かめます。

配偶者が年の中途で亡くなった年の国税庁の質疑応答事例

妻が本年9月に亡くなった従業員の年末調整について、国税庁は、配偶者控除とひとり親控除の両方を適用できると回答しています。 控除対象配偶者は死亡時の現況で判定し、ひとり親控除は12月31日の時点で判定します(質疑応答事例「配偶者控除とひとり親控除の双方適用」、令和7年8月1日現在の法令・通達等)。

質疑応答事例は照会の事実関係を前提とした一般的な回答です。ご自身の場合にどの控除が使えるかは、税務署か税理士に確認してください。

申告書の様式は国税庁のページで入手でき、勤務先に出す申告書と確定申告書で記入先が違う

寡婦控除・ひとり親控除を申告する書類は、給与所得者なら勤務先に出す扶養控除等(異動)申告書、年末調整を受けない人なら確定申告書で、どちらも国税庁のページで入手できます。 このページでは申告書の様式を再配布していないため、国税庁の最新の様式を使ってください。

扶養控除等(異動)申告書は給与の支払者(勤務先)へ提出し、記載内容に異動があった場合は、異動の日後、最初に給与の支払を受ける日の前日までに提出します(国税庁「給与所得者の扶養控除等の(異動)申告」)。 申告書の記入に迷うときは、勤務先の担当者か税務署に確認してください。

遺族年金や準確定申告、相続税の早見表もあわせて確認しておくと、死後のお金の手続きを見通せる

寡婦控除の要件を確かめたら、遺族年金の請求、亡くなった方の準確定申告、相続税の申告が必要かどうかもあわせて確認しておくと、税務署や年金事務所への相談がスムーズです。

よくある質問

寡婦控除の額、ひとり親控除との違い、38万円への引上げの時期、死別と離婚の違い、遺族年金との関係、申告先についての質問にお答えします。

Q. 寡婦控除はいくらですか?
A. 国税庁 タックスアンサー No.1170 では、令和2年分以後の寡婦控除の額は27万円です(令和8年4月1日現在法令等)。所得控除なので、所得から差し引かれる金額が27万円という意味で、税額が27万円減るわけではありません。ご自身の税額への影響は税務署か税理士に確認してください。
Q. 寡婦控除とひとり親控除の違いは何ですか?
A. ひとり親控除は、婚姻をしていない人などで、生計を一にする子がいて、合計所得金額が500万円以下の人が対象で、控除額は35万円(令和8年分まで。令和9年分以後は38万円)です(No.1171・令和8年度税制改正Q&A)。寡婦控除は「ひとり親」に該当しない人が対象で、夫と離婚した人は扶養親族がいること、夫と死別した人は扶養親族の要件なしで、合計所得金額500万円以下が要件、控除額は27万円です(No.1170)。
Q. ひとり親控除が38万円になるのはいつからですか?
A. 国税庁の「令和8年度税制改正(所得税の基礎控除の引上げ等関係)Q&A」では、ひとり親控除の控除額は38万円(改正前35万円)に引き上げられ、令和9年分以後の所得税について適用されるため、令和8年分の年末調整には影響はないと説明しています。
Q. 夫と死別した場合、子どもがいなくても寡婦控除の対象になりますか?
A. 国税庁 No.1170 では、夫と死別した後婚姻をしていない人または夫の生死が明らかでない一定の人で、合計所得金額が500万円以下の人は、扶養親族の要件はないとしています。事実上婚姻関係と同様の事情にあると認められる人がいる場合は対象になりません。ご自身が当てはまるかどうかは、税務署か税理士に確認してください。
Q. 妻と死別した男性は寡婦控除を受けられますか?
A. 寡婦控除の要件は「夫と離婚した」「夫と死別した」と書かれています(No.1170)。妻と死別した人などを対象にしていた寡夫控除は、令和2年分からひとり親控除に変わりました(No.1172)。ひとり親控除の要件(生計を一にする子がいることなど)は No.1171 で確認できます。
Q. 遺族年金を受け取っていると、寡婦控除の所得に含まれますか?
A. 国税庁 No.1605 は、国民年金法・厚生年金保険法などに基づいて遺族に支給される遺族年金は、原則として所得税も相続税も課税されないと説明しています。寡婦控除の要件の合計所得金額(500万円以下)の判定で、ご自身の遺族年金やほかの収入をどう扱うかは、収入の内訳を持って税務署に確認してください。
Q. 夫が亡くなった年の寡婦控除は、どこで申告しますか?
A. 寡婦控除は、残されたご本人の所得税の所得控除です。給与所得者は勤務先に出す扶養控除等(異動)申告書の「寡婦」欄にチェックを付けて年末調整で受け、年の中途で該当したときは異動の申告をします。年末調整を受けない人は確定申告で申告します。亡くなった方の準確定申告とは別の申告です。
Q. 寡婦控除と年金の寡婦年金は同じものですか?
A. 名前は似ていますが別のものです。寡婦控除は国税庁が説明する所得税の所得控除です(No.1170)。国民年金の寡婦年金や遺族厚生年金の中高齢寡婦加算は年金の仕組みで、当サイトの遺族年金早見表で紹介しています。
Q. 本当に無料ですか?登録は必要ですか?
A. 完全に無料で、メールアドレスや氏名の登録は不要です。個人利用の範囲で、印刷・複製してお使いください。

出典(2026年10月4日確認・国税庁)

表の時点:国税庁タックスアンサー No.1170・No.1171「令和8年4月1日現在法令等」。ひとり親控除38万円(令和9年分以後)と子の所得要件62万円(令和8年分)は令和8年度税制改正(国税庁 Q&A・あらまし)。

No.1170「寡婦控除」/No.1171「ひとり親控除」/No.1171 質疑応答/No.1172「寡夫控除」/No.1180「扶養控除」/専門用語集(合計所得金額)

令和8年度税制改正(所得税の基礎控除の引上げ等関係)Q&A(令和8年5月)/令和8年4月 源泉所得税の改正のあらまし/令和7年分 年末調整のしかた(10〜17ページ)/≪記載例≫令和8年分 扶養控除等(異動)申告書/給与所得者の扶養控除等の(異動)申告

No.1605「遺族の方に支給される公的年金等」/No.1600「公的年金等の課税関係」/No.2030「還付申告」/No.2022「納税者が死亡したときの確定申告(準確定申告)」/質疑応答事例「配偶者控除とひとり親控除の双方適用」

一般的な情報提供です。当サイトは税理士ではなく、寡婦控除・ひとり親控除の対象になるかどうかの判定や、税額・還付額の計算はしていません。 住民税の扱いはお住まいの市区町村に、所得税の個別の扱いは税務署か税理士に確認してください。

エンディングノート・相続・葬儀・介護の様式は、どれも登録不要・完全無料でダウンロードできます。気になるものがあれば、あわせてダウンロードしてください。

エンディングノート 無料PDF

自分の想いや資産の在りかを、家族に伝えておきたい方に

終活チェックリスト 無料PDF

終活で何から始めればいいか、やることの全体を見渡したい方に

緊急連絡先カード 無料PDF

外出先で倒れたときに、家族へ連絡が届くようにしておきたい方に

延命治療の意思表示書(PDF・Word)

もしものときの医療・ケアの希望を、家族とかかりつけ医に伝えておきたい方に

自分史テンプレート(PDF・エクセル)

これまでの歩みや思い出を、年表と質問で家族に残したい方に

家系図テンプレート(エクセル・PDF)

本人から曾祖父母まで、家族のつながりを書き残したい方に

訃報連絡リスト(PDF・エクセル)

もしものときに知らせてほしい人と時期を、家族に残しておきたい方に

デジタル遺品の一覧表(PDF・エクセル)

スマホ・ネット銀行・サブスク・SNSを、パスワードなしで家族に残したい方に

ペットのエンディングノート(PDF・エクセル)

もしものときも、ペットのお世話を続けてもらいたい方に

墓じまいの手順と費用チェックリスト(PDF・エクセル)

墓じまいの段取りと、石材店の見積もりを並べて比べたい方に

葬儀の流れチェックリスト(PDF・エクセル)

亡くなってから火葬・納骨・給付の申請まで、手順と期限を確かめたい方に

香典帳のテンプレート(エクセル・PDF)

いただいた香典の記録と、香典返しの送り漏れを確かめたい方に

香典袋の書き方(記入例と早見表・PDF)

中袋・外袋の書き方と金額の大字を、記入例で確かめたい方に

お悔やみの言葉の文例集(Word・PDF)

メール・LINE・手紙・口頭で、失礼のないお悔やみを伝えたい方に

弔辞の例文と書き方(Word・PDF)

弔辞を頼まれ、構成と言葉選びを例文で確かめたい方に

会葬礼状と香典返しの挨拶状の文例(Word・PDF)

葬儀のあとのお礼状・挨拶状を、文例を見ながら用意したい方に

喪中はがきの文例とテンプレート(Word・PDF)

年賀欠礼のはがきを、文例を見ながら用意したい方に

財産目録テンプレート(エクセル・PDF)

預貯金・不動産・借入れを一覧にして、相続の判断に備えたい方に

相続関係説明図テンプレート(Word・エクセル)

相続登記で戸籍の原本を返してもらいたい方に

再建築不可の確認チェックリスト(PDF)

相続した家が建て替えられる土地か、接道義務の観点と役所での確かめ方を知りたい方に

特定空き家の判断基準チェックリスト(PDF)

実家の空き家が管理不全空家・特定空家に当たりそうか、国のガイドラインの例示で確かめたい方に

医療費控除の対象 早見表(PDF)

医療費控除の対象になるもの・ならないもの、介護保険サービスの扱いを確かめたい方に

障害者控除と要介護の親の早見表(PDF)

要介護の親が障害者控除の対象になるか、市区町村の認定の確かめ方を知りたい方に

親の扶養控除 早見表(PDF)

親を扶養に入れるときの老人扶養親族の控除額と、年分ごとの所得要件を確かめたい方に

死亡保険金の税金早見表(PDF)

死亡保険金が相続税・所得税・贈与税のどれになるかと、相続税の非課税枠を確かめたい方に

公正証書遺言の必要書類チェックリスト(PDF)

公証役場に相談する前に、必要書類・証人・手数料の決まり方を確かめたい方に

改葬許可申請書の必要書類チェックリスト(PDF)

墓じまいで遺骨を移すときの、申請書の記載事項と添付書類を確かめたい方に

火葬許可証・埋葬許可証の早見表(PDF)

火葬から納骨・改葬まで、どの書類をどこに出すかを確かめたい方に

介護保険の住宅改修の早見表(PDF)

手すり・段差解消などの住宅改修で、対象工事・20万円・申請の流れを確かめたい方に

相続土地国庫帰属制度の申請チェックリスト(PDF)

相続した土地を国に引き渡す制度の、申請できる人・却下や不承認の観点・添付書類を確かめたい方に

暦年贈与と相続時精算課税の比較表(PDF)

2つの贈与の課税方法の違いと、相続のときの加算期間を国税庁の資料で確かめたい方に

お彼岸・お盆の日程早見表(PDF)

春彼岸・秋彼岸の彼岸入り・中日・彼岸明けと、お盆の日程を年ごとに確かめたい方に

限度額適用認定証の申請チェックリスト(PDF)

マイナ保険証で足りるか・加入先別の申請先と必要書類を確かめたい方に

遺言書の検認の必要書類チェックリスト(PDF)

自筆の遺言書が見つかったとき、検認が必要か・必要書類を裁判所の区分どおりに確かめたい方に

準確定申告の必要書類チェックリスト(PDF)

亡くなった方の確定申告で、期限・提出先・付表と必要書類を確かめたい方に

高額介護サービス費・負担割合の早見表(PDF)

介護サービスの自己負担の上限額と1〜3割の判定を確かめたい方に

相続人の順位と法定相続分の早見表(PDF)

誰が相続人になるか・法定相続分と遺留分を民法の条文で確かめたい方に

死亡届の書き方と提出チェックリスト(PDF)

死亡届の記入欄ごとの要点と、出す前の確認項目を知りたい方に

埋葬料・葬祭費の早見表(PDF)

葬儀のあとに受け取れる給付を、加入先ごとに確かめたい方に

自動車の相続の名義変更チェックリスト(PDF)

普通車・軽自動車の相続の名義変更の必要書類をケース別に確かめたい方に

遺族年金の早見表(PDF)

受け取れる人・令和8年度の金額・必要書類を確かめたい方に

介護保険料(65歳以上)の段階早見表(PDF)

国の標準の13段階と、わが家の段階を書き写すメモがほしい方に

介護休業・介護休業給付金の早見表(PDF)

介護休業93日・介護休暇・給付金67%を一覧で確かめたい方に

遺産分割協議書のひな形(Word・PDF)

法務局の記載例どおりの協議書を、空欄のひな形で用意したい方に

お布施の封筒の書き方(PDF)

表書き・中袋・裏書きの記入例と大字の早見表がほしい方に

法事の回忌早見表(PDF・エクセル)

一周忌から五十回忌まで、法要を営む年を一覧で確かめたい方に

相続税・贈与税の税率早見表(PDF)

国税庁の速算表と基礎控除額を一覧で確かめたい方に

高額療養費の自己負担限度額表(PDF)

医療費が高くなったとき、ひと月の上限額を所得区分ごとに確かめたい方に

要介護度の一覧表(認定基準・特定疾病・PDF)

要支援1〜要介護5の基準時間と状態の目安を、公的資料で確かめたい方に

成年後見の申立ての必要書類チェックリスト(PDF)

家庭裁判所に後見開始を申し立てる前に、書類と書式の入手先を確かめたい方に

相続登記の必要書類チェックリスト(PDF・エクセル)

法定相続・遺産分割・遺言のケース別に、法務局の一覧で書類を確かめたい方に

老人ホーム・介護施設の種類一覧表(PDF・エクセル)

施設の種類と対象になる人を一覧で比べ、見学した施設をメモしたい方に

法定相続情報一覧図の必要書類チェックリスト(PDF)

法務局に申し出る前に、必要書類と様式の入手先を確かめたい方に

相続放棄の必要書類チェックリスト(PDF)

相続放棄の申述に要る書類を、続柄ごとに裁判所の区分で確かめたい方に

実家じまいチェックリスト 無料PDF

実家の片付け・売る/解体の判断・手続きを順番に進めたい方に

遺品整理チェックリスト 無料PDF

四十九日までにやることと、貴重品の探し方を知りたい方に

死後の手続き 期限一覧チェックリスト 無料PDF

相続放棄・相続税申告など、届出の期限を漏らさず確認したい方に

発行:生前整理支援センター ふれあいの丘(株式会社Kogera)。 個人利用の範囲で自由に印刷・複製いただけます。自治体・団体でのご紹介はお問い合わせから。リンク掲載は自由です。